行政書士部門
交通事故・保険請求
交通事故は近年減少の傾向にありますが、
それでも平成19年度において人身事故83万件、負傷者数103万人、死者5700人を記録しています。(※平成20年度版交通安全白書より)
事故に遭った被害者は勿論のことご家族も、精神的にも肉体的にも大変なときに様々な交渉事や手続きを行わなければならず、大変な負担を強いられます。
下記のような内容でお悩みでしたら、まずはご相談下さい。保険会社との交渉や損害賠償請求の見直し等でお力になれる可能性があります。
・保険会社から示談書が届いたのが、提示額に納得がいかない。
・後遺障害の等級認定結果に不満だ。
・むち打ち症状などの後遺症がある。
・医師・保険会社から症状固定と言われた。
・加害者が任意保険に加入していなかった。
・その他交通事故・後遺障害等級認定結果に納得がいかない。
ご相談をお受けした後、事故の実態調査や事故発生報告書の作成、過失割合調査 など、行政書士が対応。
その後、妥当な保険金請求手続き、後遺障害等級認定に対する異議申立てを行い、
被害者の方の立場になって、示談書・損害賠償請求書作成など問題解決までサポートします。
なお、弁護士とのネットワークを生かして、訴訟等の多様なご相談に応じられる体制になっています。











